組合概要/クライソン協同組合

外国人技能実習制度でのベトナム人や中国人、フィリピン人やネパール人などの受け入れに絶対の自信があります。

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理事長挨拶

日本では、2020年には2度目の東京オリンピックを迎え、活況を挺してまいりました。
 一方東南アジアを含め、これから大いに発展をして来るだろうと思われる国々が、 我々日本の先人達が額に汗して築き上げた技術を学んで自国に於いて開花させたいと考えています。
 この我々の先人達が築き上げた技術をこれらの国々に伝承し、大いに我々と一緒にこの21世紀を謳歌して貰えたらと考えています。
 この技術をこれらの国々に伝承させるためには、技能実習生制度により、技能実習生に日本技術を習得して貰い、自国に技術を持って 帰って貰い、その国々にあった技術を開花させ、自国の発展のために大いに役立つ人間になってもらいたいものです。
 また、日本と技能実習生が帰国した国と友好関係がますます発展していく架け橋になるように期待しています。
 是非、技能実習生を受け入れることを考慮されている企業の方々にも技能実習生を活用し、企業及び実習生の母国が共に 発展していくことを願うばかりです。

クライソン協同組合 理事長
渡邉 均

組合概要

名称 クライソン協同組合
(会社法人等番号0308-05-000786)
住所 埼玉県新座市野火止七丁目18番1号
電話番号 048-481-3577
FAX番号 048-201-1911
理事 代表理事 渡邉 均
出資金 1,000,000円
設立 平成22年4月16日
所属団体 ・財団法人 国際研修協力機構(JITCO)
・埼玉県中小企業団体中央会
許認可 ・国土交通省
・農林水産省
・財務省
・経済産業省
提携校 株式会社トークス共育センター
キノシタ学園日本語学校
組合員資格 法人、個人を問わず、技能実習法において定められている職種であること
認可地区 埼玉県、東京都、神奈川県、茨城県、愛知県、栃木県、鹿児島県、千葉県、福岡県、北海道、宮城県、群馬県、長野県、新潟県、静岡県、大阪府、石川県、沖縄県、岩手県、秋田県
※随時地域数は増加します
事業目的 全国の組合員のために、日本国内において産業技術及び技能の習得を目指す外国人(外国人技能実習生)の適正な受入れ態勢を構築し、また外国人技能実習生への技術移転と技能習得並びに保護育成を円滑に推進することにより、企業の振興発展に資することを目的としています。
事業内容 (1)組合員の取り扱う資材及び消費等の共同購買
(2)組合員のためにする共同宣伝
(3)組合員のためにする共同労務管理
(4)組合員のためにする外国人技能実習生共同受入れ事業
(5)外国人技能実習生共同受入れに係る職業紹介事業
(6)組合員の事業に関する経営及び技術の改善向上又は組合事業に関する知識の普及を図るための教育及び情報の提供
(7)組合員の福利厚生に関する事業
(8)前各号に事業に附帯する事業
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